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標高約700メートルの矢ノ野原高原は、冬期間 雪に閉ざされ
積雪によるパイプハウスの倒壊を避けるため解体して越冬
することにしています。
融雪後一番の作業は、ハウスの建設で数百回に及ぶ脚立の
上がり降りには、冬の間蓄えた体重を落とす効果があります。
この時期毎年うぐいすの鳴き声と顔に集まる虫達に励まされてるようです。
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by tacchikoichi | 2007-04-30 23:45
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